世界のナゴヤを目指す2016・04・12 名古屋市中央倫理法人会主催 (2016-04-28)

毎週恒例経営者モーニングセミナー。

300回記念として

最近、よくお世話になっている

河村たかし名古屋市長にお願いしてお話してもらいました。。

経営者向けか、
いろいろ名古屋市の関する数字が、いっぱい出てきましたが、
例え話にしてわかりやすく解説するのは流石です

参加者の方の声

「今日は、朝から、名古屋中央倫理法人会のご縁で、河村名古屋市長のお話を伺いました。とても勉強になりましたのでご紹介します。

名古屋市民の国庫に収める税金(上納金)は、1兆5000億円、国からの地方交付金は、50億円だそうです。愛知県の輸出ー輸入は、44兆円でダントツ一位、2位は神奈川で17兆円、三位は大阪で16兆円だそうです。
UFJの預金は16兆円で貸出は8兆円、お金は非常に堕物ていますし、貧富の差が広がっている現実があります。
名古屋城は、戦前の国宝第1号。姫路城は、第2号だそうです。
木造建築で実測図があるのは、名古屋城だけのようです。大名古屋ビルジングが約500億円、名古屋城木造400億~500億円。名古屋市債で、税金ではやらないそうです。
名古屋市議の給与年650万円増についてもぼやいていました。
カナダのバンクーバーでは、議員は、市民の平均給与だそうです。北欧の国では、基本ボランティアだそうです。
政治を職業(世襲)とすることは、良くないといっていました。
名古屋市長の任期4年の退職金が、2800万円かつてはあったそうです。
名古屋市は、スクールカウンセラーを置くようにするようです。
教化の先生だけではなく、こどもの人生を応援する人を配置するそうです。とてもいいことですので、民間出身者を活用してほしいですね。
いろいろ知らないことを知れて、勉強になりました。

日本には、お金が余っています。円高になるのは、それをしっているひとたちのうごきなのかな、と思うのは、わたしだけだろうか?」

 
 
愛知県名古屋市中区栄4-3-26 昭和ビル3F
サイドメニューTOP

おもな対応エリア

全国、愛知、名古屋、東京、横浜、大阪、京都、神戸、福岡、札幌、仙台、岐阜、三重、静岡、豊橋市、岡崎市、一宮市、瀬戸市、半田市、春日井市、津島市、刈谷市、豊田市、安城市、西尾市、蒲郡市、犬山市、常滑市、江南市、小牧市、東海市、大府市、豊明市、知多市、知立市、尾張旭市、高浜市、日進市、愛西市、清須市、北名古屋市、弥富市、みよし市、あま市